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2018年1月の調教2

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フィストで身体の奥を貫ぬかれて、考えられないような刺激を与えられて、前から恥ずかしいほどたくさん流れ出ていった透明の液体・・・

もうフィストを欲しくなる身体になってしまってる・・・

ご主人様、涼子に肉奴隷の悦びを与えて下さってありがとうございます・・・


べッドの上でご主人様が涼子の後ろの中に入られて、動かれている。

「ああっ、ご主人様っ、締まりが無くてごめんなさい・・・」

フィストの後だから・・・

でも涼子は感じながら、ご主人様の背中に腕を回していく・・・

何度もキスして、ご主人様の舌からいただく唾液も飲ませていただいて・・・


そして後ろから抜かれて、仰向けの涼子の顔の上に乗られてきて・・・

「アナル舐めだ!」

舌を伸ばして一生懸命舐める・・・

「もっとうまくやれ!」

何度もビンタされて、頬が熱を持ってくる・・・

「ごめんなさい、ご主人様・・・」

謝ったのだけど首を絞められて、ご主人様の目を見つめながら耐えて・・・

「ううっ」って苦しそうにしたら手を外して下さって・・・

何度も首を締められていく・・・

その後、ご主人様が首の上に乗られて上から喉奥へ・・・

「おえっ、ううっ」

と、奥に入ってる時は息が出来ないから、喉を拡げるようにすれば少し楽・・・

涼子の意思に関係なく何度も喉奥へ出入りしていく・・・

苦しいのに感じてしまう肉奴隷になった心・・・

ああ、ご主人様、肉奴隷の涼子の身体をたくさん使っていただいてありがとうございます・・・

ご主人様からいただくどんな責めでも、涼子は感じてしまっています・・・


ご主人様が涼子の乳首を指で転がして下さって、何度か身体がビクビクして・・・

「涼子、女性ホルモンをやれ」

「ご主人様、どうかそれだけはお許しいただきたいです・・・」

「鬼畜Sへ個人情報付きで譲渡されるか、女性ホルモンやるか選ばせてやる。譲渡の場合はお前の痴態写真と名刺と免許証セットで掲示板に上げて募集する。しかしお前のこんな恥ずかしい姿見たら、会社の連中や家族が卒倒するだろうな」

「ああ、ご主人様、言わないで・・・どうか日常を壊すのだけはお許しいただきたいです。涼子は一生ご主人様の専属肉奴隷でいたいです。女性ホルモンだけはどうか許して欲しいです」

「何を甘えてる!お前は俺に服従するしかない肉奴隷の立場だ!どうするんだ!選べ!」

ビンタを何度も受けながら・・・

「どうなんだ!」

追い込まれて・・・

「ああ、ご主人様、ごめんなさい、ホルモン・・・」

「ちゃんと言え!涼子はご主人様のご命令で女性ホルモンをいたします、だろ!」

「はい、ご主人様・・・涼子はご主人様のご命令で女性ホルモンをいたします」

「よし、掲示板の晒したり譲渡したりは許してやる、嬉しいか」

「はい、ご主人様、嬉しいです。ありがとうございます」

ああ、ご主人様・・・


ご主人様の動きが速くなってきて・・・

「涼子、イクぞっ」

「はいっ、ご主人様っ」

足を開けて高く上げられて、根元まで深くご主人様が入ってきて、一番奥に射精して下さって・・・

温かいものを身体の奥で感じていく・・・

「ご主人様、ありがとうございました」

ご主人様の精液が身体に染み込んでいく・・・


時間が来たので身支度を整え、扉を開けて2人でホテルの部屋を出ようとした時。

「涼子、小便だ」

「はい、ご主人様」

仁王立ちのご主人様が出されたのを、涼子はコートを着たまま、跪いて口の奥に含んでいく。

「こぼすと服にかかるぞ、しっかり飲め」

深く含んで、喉に近い場所で出してもらうと、こぼさずに飲めるから・・・

ご主人様に頭を抑えられながら流し込まれる温かいものを、喉をゴクゴクと鳴らして飲んでいく・・・

やっぱり飲みにくい味だけど、飲ませていただくことで感じれるようになってるから・・・

あんなに嫌だったのに・・・

「ご主人様、ありがとうございました」

「よし、帰るぞ」


近くの駅まで車で送って下さって、ロータリーで降ろしてもらってドアを閉めてから手を振ると、ご主人様も手を上げて下さるその瞬間が好き・・・

調教を受けたあとはヘトヘト、少し高めのヒールだったから駅のホームで転びそうになって・・・

帰りの電車、手首には麻縄のあと、口の中に残った聖水の味、緩んだ後ろから精液が少し下着に漏れてる気がしてる・・・

女性ホルモンのことを考えてとても不安になりながら、窓の外を流れていく景色を眺めてた・・・
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