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2018年1月の調教1

190.jpg

ホテルのお部屋。

ご主人様に下着姿で待つように言われていて、ガーターにウエストニッパー、カップレスブラ姿で、7センチのプラグを入れてる・・・

無言で部屋に入ってこられたご主人様が、ベッドに腰を掛けられて、その前で土下座してご挨拶。

「ご主人様、今日も肉奴隷の涼子に調教をお願いいたします」

ご主人様の雰囲気が少し怖い・・・

「お前、いったい何ヶ月経ってると思ってるんだ!」

正座したまま、ご主人様から何度も何度もビンタされて涙目に・・・

体調を崩してしまって、しばらく調教を受けられなかった罰。

「お前は俺が優しいSだから甘えているな。自分の立場がわかっていないようだな」

「本当にごめんなさい、ご主人様。どうか涼子にお許しをいただきたいです」

「俺がお前を使えない肉奴隷だと判断したら、名刺と免許証と痴態写真をセットにして、鬼畜なSに譲渡するぞ」

「ああ、ご主人様、それだけはどうか涼子にお許しをいただきたいです」

「なんだ、他のSでは嫌か?」

「はい、涼子は一生ご主人様の専属肉奴隷でいさせていただきたいです」

「俺は優しいSだからいいが、鬼畜なSへ個人情報付きで譲渡されたらどんな酷い調教をされるかわからないからな」

「はい、ご主人様、本当に怖いです・・・」

「ならもっと俺を喜ばせろ、わかったか!」

「はい、ご主人様、本当に申し訳ございませんでした」

お許しいただけて嬉しい・・・


キスしていただいて、ご主人様の唾液を飲ませてもらって・・・

そして、ご主人様の靴と靴下を脱がさせていただいて、

「ご主人様、足を舐めさせていただきたいです」

「よし、舐めろ」

床に這いつくばって、指先から足の裏まで舌で気持ちを込めて舐めていく・・・

「ご主人様、舐めさせてもらえて嬉しいです」

足舐めは奴隷としての服従の証だから・・・


「今日は厳しく縛るぞ」

「はい、ご主人様。嬉しいです」

7センチプラグを入れたまま赤い麻縄で縛られていく。

たぶん縄の痕が何日も残るくらい、手首も二の腕もいつもより厳しい縄・・・

きつく締められた首輪と、ギチギチに口へ食い込んだボールギャグを受けて、身体に「所有物」「肉奴隷涼子」と恥ずかしい文字が書かれて・・・

「そのままフィストだ」

声が出せないので、ゆっくり跪いて、頭で身体を支えながらお尻をご主人様へ向けて・・・

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「涼子、肉奴隷らしい恥ずかしい姿だな。嬉しいか」

口を塞がれてるから言葉には出せないけど・・・

ご主人様、こんな肉奴隷らしい姿にしていただいて涼子はとても嬉しいです・・・・

「ううっ」

7センチの大きなプラグが抜かれていく・・・

その後、ローションをたくさん塗ってもらって、ゆっくり1本、2本と入ってくるご主人様の指・・・

そしてゆっくり前後しながら押し込まれていく・・・

以前よりきつい感じがするので、少し戻ってしまったのかもしれないけど、入らなかったら怒られるから息を吸ったり吐いたりして緩めていく・・・

押し込む力が強くなってきて、少しするとゆっくり開いてきた感じがして・・・

そして一番太い場所を通ったら、一気に身体の奥へすい込まれるように入ってくるご主人様の手・・・

「う~っ」

何ヶ月かぶりのフィストだから、ボールギャグの中で叫んでしまって。

「よし、ずっぽり入ったぞ」

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フィストはご主人様に刻んでいただいた肉奴隷としての受け入れる悦び・・・

涼子の前からは恥ずかしい透明の液体がどんどん出てきて垂れ下がって落ちていく・・・

でも久しぶりだから、中がすぐに圧迫感で辛くなってきて。

ご主人様に抜いていただきたいですって言うこともできずに、言葉にならない声を上げて圧迫感に悶えるしかなくて・・・

緊縛で外から戒められて、フィストで中から拡げられるのは初めて・・・

ご主人様が中で動かされるだけで、圧迫感が強くなってくる・・・

何分も経って、ご主人様、もう限界超えています、許して欲しいですと心の中で叫んで・・・

そしてもう身体を支えられなくなって、前に倒れて、ご主人様の手が抜けて・・・

「涼子、もっとズボズボ入るくらいに拡げろ、わかったな」
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