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2017年4月の調教2

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縄を解いていただいて・・・

「涼子、フィストだ」

言われなくても四つん這いになって、もう2時間以上入れている7センチプラグをご主人様に抜いていただく・・・

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そして、ローションをたくさん塗ってもらった涼子の後ろへご主人様の手を押し込んでもらって・・・

一番狭い場所がゆっくり開いてきて、ご主人様の手の一番太い場所を前より楽に通って、奥へ引き込まれていく・・・

「ああっ、ご主人様っ、入ってきますっ、あ~」

「よし、かなり緩くなってきてるぞ」

「ご主人様~、すごいっ、ああ~、いい~、いいです~」

奥まで入ってくる・・・

「感じるのか」

「はいっ、あ~、すごいっ、いいです~ああ、いい~」

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考えられないくらいに感じてしまって・・・

何度も出し入れしていただいて・・・

そのたびに恥ずかしい声が抑えられなくて・・・

「ご主人様~、ああっ、いい~、すごいです~」

「涼子、アナルフィストでこれだけ感じるなんて、お前もすっかり変態のアナルマゾになったな」

「5センチでも無理というやつがほとんどだからな。アナルフィストまで調教できたのはお前だけだ。嬉しいか」

「ご主人様~、嬉しいです~」

そう言いながら自分からお尻を突き出すようにして、力を入れて受け入れていく・・・

赤い首輪、身体には麻縄の痕とお尻にスパンキングのアザが残ったまま、四つん這いで少し汗をにじませて、ご主人様に手首まで入れてもらって、恥ずかしい声を上げ続けてる・・・

前からは恥ずかしい透明な液が糸を引いて落ちていってる・・・

「ああっ、すごいっ、いい~、ご主人様~」

こんなに感じてしまうなんて、とても恥ずかしい身体になってる・・・


フィストの後も医療用具で開かれていく後ろ・・・

クスコで開かれた腸壁をご主人様の指で強く擦られて、

「ああっ、ご主人様っ、すごいっ、いいっ、いいですっ」

と、声が止まらない・・・

ご主人様の調教受けて、後ろがとても感じれるような身体にしていただいて嬉しい・・・

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