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2017年4月の調教1

ご主人様のご命令で、お尻や胸を大きくすることを言われてて。

細身じゃなくなってもいいかどうかお聞きして、ここ数ヶ月はたくさん食べて体重を増やしていて。

乳首も大きくして感度を上げろと言われて、ずっと刺激続けてるから大きく敏感になってきてて、乳首を刺激するのと関係はないかもしれないけど、体重が増えてきたから胸も少し大きくなってきてる。

これ以上乳首が大きくなってしまったら、仕事のときYシャツだから目立ってしまうかもしれないけど・・・

もちろん、毎日プラグを入れることと射精の禁止はずっと・・・

調教の日。

コートの季節が終わったから、後ろから見たときに大きな台座のプラグがわからないワンピースでないと・・・

もう7センチプラグ入れてもある程度の時間を耐えられるくらいに拡がったから、前みたいに辛い思いはしなくなってるけど、歩くときは擦れるからまだ少し辛くて・・・

お部屋に入ってこられたご主人様に土下座して、

「ご主人様、今日も涼子に調教をお願いいたします」

といつも通りにご挨拶。

ご主人様の上着を掛けて、ベッドに腰掛けられてるご主人様が、

「靴と靴下を脱がせろ」

「はい、ご主人様」

ご主人様の前で正座したまま、ご主人様の靴と靴下を片方ずつ脱がしていく・・・

「舐めろ」

「はい、ご主人様。ありがとうございます」

足舐めは奴隷としてご主人様へ服従する証・・・

ご主人様の足の裏から指の先まで舌を這わしたり咥えたりしていく・・・

片足ずつ丁寧に舐めさせていたいて・・・

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「涼子、奴隷らしくなってきたな」

「ありがとうございます。ご主人様」

「よし。プラグの確認だ」

後ろを向いてワンピをまくってご主人様にプラグを入れてることを確認してもらう・・・

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「涼子、そんなもの嵌めてここまで来るとは本当にお前は変態だな」

ご主人様の命令だけど、ちゃんと謝らないと・・・

「ごめんなさい、ご主人様」

「四つん這いで尻を突き出せ」

ラケットのようなお道具を取り出されたご主人様がそれを振り下ろされて・・・

「痛いっ」

今までに無いような強さでお尻を何度も何度も叩かれて・・・

「動くな」

「ごめんなさい、ご主人様」

四つん這いの姿勢のまま、叩かれる度に痛くてお尻だけが反射的に逃げてしまって・・・

お尻が真っ赤になって、熱を持ってヒリヒリして、少し内出血するくらいまで・・・

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今日のご主人様はいつもより厳しい感じがする・・・

「縛るぞ」

赤い首輪、そして涼子の男の子の部分2ヶ所に強いゴム製のリングが嵌められて締め上げられいく・・・

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7センチプラグを入れたまま、後ろに手を回して真っ赤な麻縄が身体に食い込んでいく・・・

ギュっと締められる強さがいつもより厳しくて、少し呼吸が苦しくて上半身がまったく動かせなくて・・・

前も後ろも全身も戒められて、少し汗が出てきて、頭の中がくらくらしてくる・・・

「ああっ、ご主人様っ、今日は厳しいですっ」

「嬉しいか」

「はいっ、嬉しいですっ、ご主人様っ」

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事前に「これからは飲尿とアナル舐めを自分から願い出ろ」と言われていたから、

「ご主人様、涼子に聖水を飲ませていただきたいです」

とお願いして。

「よし、そこで正座しろ」

緊縛、首輪姿で、7センチプラグを入れたまま、前も締め上げられた姿で正座して、仁王立ちのご主人様自身を咥えていく・・・

そして、ご主人様が涼子の頭を持たれて、口の奥に注いでいただいて・・・

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時折ご主人様を見上げながら、一滴もこぼれないよう喉を鳴らして飲んでいく・・・

飲尿は心から服従してる証としての行為・・・

全身がしびれるくらいに感じてしまう。

全部飲み干して、

「ご主人様、ありがとうございました」

心からのお礼の言葉。

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