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肉奴隷2月の調教3

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緊縛姿で身動きできないまま、後ろへ電流が流れるお道具が入ってきて・・・

「ご主人様、怖いです・・・」

「我慢しろ」

そして強い電流が流れてきて。

「ギャっ、ご主人様っ、痛いっ、痛いですっ」

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痛みから逃れるために前に身体が倒れて抜けたけど、そのまままた入れられて・・・

「ごめんなさいっ、痛いっ、ご主人様っ、痛いですっ」

「ご主人様、許してほしいですっ」

痛みに耐えながらお許しを乞う・・・

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抜いていただいて、痛みで倒れこんでる涼子の口へご主人様の足の指を入れられながら・・・

「涼子、お前は我慢ができないやつだな」

「うぐっ、ごめんなさい、ご主人様・・・」

縄を解いていただいて・・・

「次はフィストだ。四つん這いになれ」

「はい、ご主人様」

ご主人様の指が1本、2本と入ってくる・・・

そして5本全部が入って、ゆっくり力が入って押し込まれていくと、涼子の身体もゆっくり開いていく・・・

一番狭い場所をゆっくりと通っていくと、一気に吸い込まれるように・・・

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「ああ~、ご主人様、入りましたっ、身体の奥まで入ってますっ、中がいっぱいですっ」

「涼子、フィストの味を少しは覚えてきたみたいだな」

太くて強いゴム製のリングで前の根元を締め付けられてるのに、その先から恥ずかしいものが何度も垂れていってる・・・

「あ~、でもっ、辛いっ、ご主人様っ、抜いて、抜いて欲しいですっ」

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ゆっくり引き抜かれていく。

「ああ~っ、ご主人様っ、出ますっ」

抜かれるときも声が抑えられない・・・

でも、少しづつ緩んできてて入りやすくなってきてるし、少しの時間だけど入れたまま耐えれるようになってきてる。

そして3度もフィストを受け入れて、ゆっくり出し入れしていただきながら鳴いた後、ベッドの端に座られたご主人様が、

「涼子、飲尿だ」

「はい、ご主人様」

ご主人様の前に正座して、口でご主人様を含んで・・・

暖かいものがゆっくり流れ込んで、喉を鳴らして飲み込んでいく・・・

心から奴隷だという証・・・

言葉に出来ない深い悦び・・・

一滴もこぼさず飲んで、

「ご主人様、飲ませていただいて、ありがとうございました」

「涼子、嬉しいか」

「はい、ご主人様、とても嬉しいです」

「よし、これからも毎回しっかり飲ませてやる」

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「あっ、あっ、あっ、ご主人様、いいですっ」」

ベッドの上で貫いてもらってる・・・

「涼子、お前は以前、エゴマゾだったがこうして肉奴隷にされて嬉しいか」

「はい、ご主人様の肉奴隷にしていただいて、心から嬉しいです」

「まだ俺が怖いか」

「はじめはとても怖かったです」

「でも今はご主人様に何度も調教を受けて本当の奴隷の悦びを教えていただいて、もう他の人ではダメになっていますので、ご主人様に捨てられるまで専用奴隷でいたいです」

「涼子、お前の意思は関係ない。お前に選択権も無い。お前は俺の専用肉奴隷だから好き勝手に調教する。俺の機嫌を損なわしたり隷従しなかったりすれば、どうなるかは十分わかっているな」

「はい、ご主人様」

「お前は一生俺の奴隷として生きていくんだ、わかったな」

「はい、ご主人様、ありがとうございます。涼子は嬉しいです」

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そう言いながら、前から貫いていただいてるご主人様の背中に両手を回していく・・・

何度もキスしていただいて、何度も唾液を口に流し込んでもらって飲ませていただきながら・・・

ご主人様の動きが速くなってきて。

「よしっ、涼子、口を開けろっ」

そして首の上に跨ってこられて、涼子の喉まで入ってくるご主人様自身・・・

「ううっ」

そして、喉にご主人様の暖かい精液が何度も当たって・・・

たくさん出していただいて喉に溜まってくる・・・

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ご主人様自身を喉から抜いてもらってから、ゴクンと飲ませていただいて・・・

涼子の身体を使って射精していただける悦びに満たされて・・・

「ご主人様、ありがとうございました」

身体の中をご主人様の体液で満たされて・・・

身体の外には何日か消えない麻縄の痕・・・

身体の奥に残るフィストで芽生えてしまった切ない悦び・・・

どんどんご主人様の色に染まっていく・・・
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