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肉奴隷2月の調教2

ご主人様にお許しいただいて、恥ずかしい姿でプラグを出させてもらった後・・・

「ああっ」

金属製の冷たい感じがして・・・

クスコが後ろへ入ってくる・・・

そして、奥まで入った後、ギリッ、ギリッ、という音がして、限界まで拡げられていく・・・

158.jpg

「ああっ、ご主人様っ」

「涼子、奥まで丸見えだぞ」

そして奥の壁を筆でなぞられて・・・

「ああっ、ご主人様、いいっ、とても感じますっ」

「涼子、いいだろう。こんなことで感じるとは変態だな」

「はいっ、ご主人様っ」

「すごいっ、ああっ、いいですっ、すごいっ」

プラグを入れていたので敏感になってて、とても感じてしまって恥ずかしい声が止まらない・・・

159.jpg

ご主人様に今まで徹底的にうしろの調教は受けてきて、一番感じる場所になってるから・・・

「ご主人様っ、涼子、すごくいいですっ」

涼子はしばらく感じて鳴き続けたあと、

「涼子、縛るぞ」

ご主人様のお好きな赤い麻縄が身体に強く食い込んでいく・・・

緊縛姿で椅子に座られたご主人様の前で正座。

無言で投げ出された足に舌を這わしていく・・・

160.jpg

足の指の間から裏側まで・・・

「涼子、嬉しいか」

「はい、ご主人様。足を舐めさせていただいて、涼子は嬉しいです」

頭の中は少し朦朧となってる感じがする・・・

奴隷として服従の証の足舐めだから、悦びを強く感じれる・・・

161.jpg

やっぱり涼子はご主人様の専属肉奴隷・・・

ご主人様に調教を受けて、ご主人様でしか悦べなくなった哀れな奴隷・・・
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