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アナルマゾ奴隷化調教2 身体の中へ

「涼子、次はフィストだ。」

「はい、ご主人様」

ベッドの上で四つん這いになって、ご主人様の手が入りやすいようにお尻を上げた姿勢になって・・・

今日は来るときにプラグで擦り上げられて腫れぼったくて熱を持ってるから、耐えれるか少し不安があるけど・・・

ローションの冷たい感触がした後、ご主人様の指が1本、2本と入ってくる・・・

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そして、全部の指が入って、前後しながら少しずつ全体が押し込まれてきて、しばらくすると後ろがゆっくり開いてきて、力を入れて押し込まれた手の一番太い場所を通過しそうで・・・

「あ~、ご主人様~、入りそうです~、あ~」

そして、一番太い場所を通った途端に、怖いくらい一気に吸い込まれるように奥へ・・・

「ご主人様~入ってきます、あ~奥まで入ります~」

ああ、すごい圧迫感・・・辛いけど・・・心が・・・

「入ったぞ」

「ありがとうございますっ、ご主人様っ」

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「あ~でも、ご主人様、やっぱり辛いですっ」

「あ~っ、あ~、辛いっ、辛いですっ」

大きな声が止まらない・・・

「しばらく我慢しろ」

ご主人様の調教を受けるまでは普通サイズのプラグしか入らなかった場所だったけど、今はこんなに拡がってる・・・

「ああっ、ご主人様っ、抜いて欲しいですっ、辛いですっ」

限界まで耐えた後、ご主人様が引き抜かれ始めて・・・

「ああ~、ご主人様っ、ゆっくり抜いていただきたいですっ」

一番太い場所を通るときに後ろの中身が全部引き出されてしまいそうな感覚が少し怖い・・・

抜いてもらったけど、もう一度、ご主人様が押し込まれてこられて・・・

そして繰り返し、3度も奥まで受け入れて・・・

やっぱり、前回よりは緩んでると感じるけど、来るときに擦り上げられたので腫れぼったくなってて、辛さは増してて・・・

3度も入れられたから、後ろが今までに無いくらい力が入らなくなってて・・・

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「涼子、飲尿しろ」

「はい、ご主人様」

正座して、ご主人様を口に含んで、しばらくして口の奥に暖かいものを感じて・・・

涼子が1滴もこぼさず飲めるように加減していただいてるけど、喉を鳴らしてごくごく飲まないとこぼれてしまうくらいの勢い。

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とてもたくさんの量を飲ませていただいて、身体の中からご主人様に染めてもらった感じがして、奴隷としての悦びを深く感じる・・・

「ご主人様、ありがとうございました」

飲尿はご主人様への服従の証だから・・・


ベッドの上、涼子の身体や後ろをご主人様が使って下さってる・・・

後ろがフィストで緩んで戻ってないので、ご主人様に申し訳なくて・・・

「あっ、あっ、、あうっ」

ご主人様の動きと同じくして声が出てしまう・・・

「涼子、お前の立場を言ってみろ」

「はい、涼子は一生ご主人様の奴隷ですっ」

「そうだ。お前は俺の命令に従うしかない奴隷だ、逆らったりしたらどうなるかわかってるだろうな」

「はい、ご主人様っ、これからもご命令には絶対服従を誓いますので、これからもどうかお許しをいただきたいです」

「よし」

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何度もキスしていただきながら、流し込まれる唾液を飲み続ける・・・

だんだん動きが速くなってきて・・・

「ああっ、ご主人様っ」

ご主人様の背中に腕を回して、後ろの刺激に耐えて・・・

そして、涼子の後ろの中に精液を放っていただいて・・・

ぐったり横になって、緩んだ後ろから精液が垂れてくるのを感じながら、奴隷として悦びを感じてる・・・

ご主人様、涼子を本当の奴隷になるまで調教して下さってありがとうございます・・・

ご主人様に出会ってなかったら、絶対服従の悦びは感じれなかったと思うから・・・
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