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アナルマゾ奴隷化調教2 鏡の中の奴隷

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ご主人様が部屋に来られて・・・

「俺が来るまで我慢できなかったのは、拡張不足が原因だぞ」

「ごめんなさい、ご主人様・・・どうしても苦しくて耐えられませんでした」

「よし、もう一度嵌めて見せろ」

「はい、ご主人様」

ワンピースを脱いで、7センチプラグにローションを塗って、床に立てて腰を落としていく。

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前回の調教の時よりは少し拡がってるけど、やっぱり体重をかけないと入らない・・・

一番太い場所を通ると一気にグリっと入ってきて、あうっ、と声が出てしまって。

来るまでずっと入れたままで歩いて中が擦れて腫れてるのか、入れるだけで中がとても辛い・・・

「ご主人様、入りました。ずっと入れてましたので、中が辛いです」

言われなくても自分で四つん這いになって、ご主人様にプラグが入ったお尻を向けて見ていただく。

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先日、「お前は俺の命令通りに生きていくんだ。お前の生殺与奪の権を全て俺が握っているという事を忘れてはいないな?お前が俺を怒らせたらどうなるか分かっているな?早く7cmを常用しろ。まだまだその次が控えている。」

と言われ、命令に服従しないと、日常の全てを失なうこともあるのを意識させられて、以前、本当に涼子が勤める会社にご主人様が電話をかけられたのを思い出す・・・

でも、7センチは1時間でも限界なのに、それを常用させられて、その次が控えていて、これ以上拡げるなんて考えるだけで気が遠くなるけど・・・

命令に背いたりしたらご主人様を怒らせてしまうし、これから毎回7センチを入れて行かないといけないから、今日みたいに苦しい思いするのは辛いし、涼子は拡げていくしかないから・・・

ご主人様は、プラグは精神的にも肉体的にも奴隷の証、と言われているから、プラグの太さや入れてる時間の長さで主への服従心を計られてるのだと思う・・・

「よし、縛るぞ」

7センチを出させてもらった後、言われなくても手を後ろに回す涼子の身体を回っていく赤い麻縄・・・

全身鏡の前に立たされて、自分の姿を見る・・・

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ご主人様が後ろに6センチのプラグが入れられたのだけど、もう腫れぼったくて緩んでる後ろからすぐに落ちてしまって。

ボールギャグで口も戒めを受けて、敏感な後ろの奥まで金属製のフックを入れられ、それを太いゴム製の紐で強く吊り上げられていて・・・

鏡の中の涼子は、赤い麻縄で厳しく締め上げられ、口と後ろも厳しく戒められた奴隷の姿・・・

塞がれた口からだらしなく流れ落ちる涎・・・

身体はとても辛いのに・・・でも・・・

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そして、解いてもらった身体に残る麻縄の痕・・・

ご主人様の絶対支配の中で調教を受けて、辛いことでも隷従することを悦べるように染められた心と身体・・・

涼子はもうご主人様から決して逃げられない奴隷だから・・・
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