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脅迫奴隷調教3 飲尿と飲精

尿道に棒を入れられパルスを流されて痛みに耐えたけど、抜いてもらった後も中が痛くて・・・

やっと縄も目隠しも解いていただいて、尿道の中に入っていたものを見るととても太くて、コントローラーみたないものへ電線が繋がっていて・・・

その後、ご主人様から黄色い液体の入ったコップを渡されて・・・

「おい、これを飲め」

「ご主人様、何でしょうか」

「来たとき出しておいた小便だ」

考えもしてなかった・・・

「ご主人様、ごめんなさい、これだけはどうかお許しいただきたいです・・・」

「ダメだ。飲めと言ったら飲め。飲尿奴隷として服従の証だ」

「ああ、ご主人様、どうかお許しいただきたいです」

「お前、何を泣き事言ってる、自分の奴隷と言う立場がわかってるのか?命令に逆らったらお前の女装マゾという本性が周りにバレることになるぞ!」

「ご主人様、どうか、それだけはお許しいただきたいです・・・」

「なら、さっさと飲め!」

声を荒げたご主人様・・・ご主人様は命令に従わないととても怖くて・・・もう飲むしかなくて・・・

「ご主人様、ごめんなさい・・・飲みます・・・」

涙が溢れてきて・・・

そして、ゆっくりコップに口をつけて傾けて、口の中に注いでいく・・・

128.jpg

経験したことの無い味が口の中に拡がってきて、時間がたってるから臭いもあってとても辛い・・・

やっと半分くらい飲んで・・・

「ご主人様・・・飲みました・・・」

「何を言ってる!全部飲むんだ!」

厳しいご主人様・・・

残りを一気に飲んで・・・

129.jpg

「うまかったか、どうなんだ!」

「はい・・・ご主人様・・・おいしかったです・・・」

飲んだ後、口の中にまだ味も臭いも残っていて・・・吐きそうになって・・・

130.jpg

「命令に従うのを嫌がるとは、お前はまだ自分の立場をわかってないな?」

「ごめんなさい、ご主人様・・・」

「その紙に、本名と住所を書いて、読み上げながら一生奴隷として絶対服従すると誓え」

「はい・・・ご主人様・・・」

紙に住所と本名を書いていく・・・

131.jpg

こうして日常も支配されていることを自覚させられていく・・・

「氏名○○○○、住所○○市○○町○○番地○○は 、一生ご主人様の奴隷として絶対服従を誓います」

奴隷の誓いをして・・・

「これはプレイでも遊びでもなく調教だ。お前は俺の奴隷だから命令を拒否したり自分から逃げることは許されていない。もし、今後そういうことがあったらどうなるかはわかってるな!」

「はい、ご主人様、嫌がってしまって本当にごめんなさい・・・」



「あっ、あっ、あっ、あっ、あうっ」

ベッドの上でご主人様に生で後ろを貫かれてる・・・

上から唾液を何度も落とされては飲んでる・・・

そして、少しずつご主人様の動きが激しくなってきて、敏感な場所に当たってくる・・・

「あっ、あっ、ご主人様っ、ごめんなさいっ、あっ、いいですっ」

奴隷として支配され調教されていても感じてしまう哀しいマゾの身体・・・

「お前は俺の何だ?言ってみろ!」

「はいっ、ご主人様の奴隷ですっ」

「よし、口を開けろ!」

「はい、ご主人様っ」

もっと動きが激しくなって、不意に後ろから抜かれて、首の上に股がってこられて、開けた口へ男性自身を根元まで深く突き入れられて・・・

「ううっ、うぐっ」

喉まで入ったので吐きそうで息が苦しくて、そして喉の奥へ暖かいものが当たってきて、ご主人様が射精されたのがわかって・・・

喉に入れられたまま、精液が喉から身体の奥のほうにゆっくり流れ落ちていくのを感じる・・・

全部奥へ流れ落ちた後、喉から抜いてもらったときは涙だらけで・・・

「直接喉に流し込んでやったぞ、嬉しいか」

「はい、ご主人様。嬉しいです」

私はご主人様から逃げられない性奴隷・・・

縛られて、全部の穴に入れられて、体液全てを飲まされて、心も身体も奴隷色に染められていく・・・
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