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脅迫奴隷調教3 緊縛パルス責め

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その日、ご主人様に呼び出されたラブホテルへ。

部屋に入り、ご主人様へ土下座でご挨拶。

「ご主人様、今日も調教よろしくお願いいたします」

「よし、少しでも不服な態度を見せたり、俺の機嫌を損ねたりしたらどうなるかはわかっているな」

「はい、ご主人様。立場はよくわかっています」

もう3度の調教を受けて、しっかり服従しないといけないことは心も身体もわかっているから。

ご主人様の命令で、とても太いディルドを後ろにあてがってゆっくり身体を沈めている。

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深く入って、お腹の奥まで貫かれてるような圧迫感・・・

「四つん這いで尻を向けて、出し入れしてよくみ見せろ」

恥ずかしい姿勢で、太いものをゆっくり出し入れする。

「ああ、ご主人様、とても太いですっ」

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「6センチを入れさせたから、そんな太さでは余裕だぞ」

「よし、脱げ」

ブラだけになった身体に首輪が巻かれ、麻縄が掛けられていく。

口にはリングの開口具がきつく食い込んでいて・・・

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顔もきつく戒められて・・・

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視界が無いと次にどんな責めを受けるかがわからないからとても怖い・・・

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口枷だけ外していただけて、緊縛姿のままベッドの上でうつ伏せでの膝立ちの姿。

そして、後ろに太くて硬いものが入ってくるのを感じて。

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「ご主人様、何でしょうか・・・」

「パルス責めだ」

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何のことかもわからないまま、少しずつ後ろにビリビリとした感覚が・・・

「パワーを上げるぞ」

そのビリビリ感がだんだん強くなってきて、後ろの中が・・・

「あ~ご主人様、ごめんなさい、辛いですっ、許して欲しいですっ」

「我慢しろ」

しばらく耐えた後、そのまま身体を起こされて。

緊縛で動けないし、視界が無いからやっぱり怖い・・・

そして、前に何か塗られてたあと、先に何かを押し付けられてる感じがして。

「ご主人様、何でしょうか・・・」

返事を下さらないまま、尿道の先端が左右に開かれて、すごい違和感が・・・

「ご主人様、ごめんなさい。尿道は怖いです」

「我慢しろ」

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そして、とても太いくて重い棒のような感覚のものが少しずつズルズルと奥へ入ってくる。

「ああっ、ご主人様、怖いですっ」

「ああっ、ご主人様、入ってきますっ」

「よし、奥まで入ったぞ」

すごい異物感と圧迫感と鈍痛がしてとても辛い・・・

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「パルスを流すぞ」

「ああ、ご主人様、どうか、許して欲しいですっ」

でも、容赦なくパワーが上がってきて、尿道の中がビリビリと・・・

「ああああっ、ご主人様っ、ごめんなさい。許して欲しいですっ」

尿道の中まで責められて、壊されて刻まれていく心と身体・・・
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