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緊縛飲尿フィスト調教 アナルフィストの悦び

今までに2度目の飲尿だったけど、1度目はコップに注がれたのを厳しく言われて涙目になりながら飲まされたことが懐かしく感じて・・・

とても飲みにくいものだけど、今は受け入れることで心が悦べるようになるまで調教を受けたから・・・

大量浣腸に7センチプラグ入れて緊縛のまま耐えてたので、かなり身体が消耗していて・・・

でもすぐに緊縛のままマッサージチェアの上でうつ伏せになるよう言われて。

後ろに大きなクスコが入ってきて、限界まで拡げられていく・・・

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そして、ご主人様の手で何度もお尻への厳しいスパンキング・・・

厳しく縛られお尻を限界まで拡げられて、スパンキングに耐えてるだけで顔や身体から脂汗が流れ出ていく・・・

でも、心では奴隷として刻まれていく悦びを感じていて・・・

身体が限界に近づいてきたところで、ご主人様が縄を解いてくださって。

その後、首輪を着けてもらって、投げ出されたご主人様の足の裏まで舐めていく。

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「涼子、足を舐めるは嬉しいか?」

「はい、ご主人様。足を舐めることは奴隷としての証ですから」

「よし、次はアナルフィストだ。四つん這いになって尻を向けろ」

「はい、ご主人様」

以前は入らなかったけど、今回は7センチプラグも入るようになるまで拡張しているから・・・

四つん這いの涼子の後をご主人様の指が1本、2本と少しずつ拡げて下さって・・・

「涼子、指が全部入ったぞ」

「ありがとうございます、ご主人様」

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少しずつ押し込まれて奥に進んでくる。

一番太い場所まで来て手をゆっくり前後に出し入れされながら、押し込まれていく。

なかなか手の一番太い場所が通らなくて。

でも、入ったらと思うと少し怖い・・・

何度か前後に動きながら押し込まれてるうちに、後ろが開いていく感じがして、ゆっくり手の太い場所が通っていく・・・

「あ~、ご主人様、入ってきますっ、あ~入るっ、あ~っ、奥まで入ってきます~」

太い場所を通ってから怖いくらいに奥に吸い込まれるように入った感じがして、凄い圧迫感に耐えてるだけで精一杯。

「よし、涼子、ずっぽり入ったぞ、嬉しいか」

「あ~、ご主人様、入ったんですね、嬉しいですっ。すごい圧迫感ですっ」

後ろをご主人様の手でいっぱいに満たされている悦びを感じてしまって・・・

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「少し我慢しろ、そのうちアナルフィストを欲しがるまでにしてやる」

と言われながら、しばらく中で動かされて・・・

「あ~、ご主人様っ、やっぱり辛いです。抜いてっ、抜いて欲しいですっ」

「よし、初めてだから許してやる」

ゆっくりご主人様の手が抜かれていく・・・

「ご主人様、どうかゆっくり、ゆっくり抜いて欲しいですっ」

考えられないほど後ろ全体が外側に盛り上がって、めくれ上がってるのを感じる・・・

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「ああ~、ご主人様っ」

一番太い場所を抜けると、一気に手が出ていって・・・

抜かれた後、身体の力が抜けて前に倒れてしまう・・・

後ろに全く力が入らない感じがして・・・

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「涼子、よく頑張ったな。褒めてやる」

「ご主人様、ありがとうございます、嬉しいです」

「これからもっと簡単に入れられるようガバガバに拡張するぞ、いいな」

ご主人様に出会うまでは普通サイズのプラグしか入らなかった後ろが、フィストできるまでになるなんて考えもしなかったこと。

たぶん、飲尿もフィストもこういう主従関係でしかできなかったと思う・・・
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