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緊縛飲尿フィスト調教 飲尿の悦び

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1ヵ月半ぶりに調教を受けることに。

ご主人様のご命令の日常でのプラグ挿入と、調教を受ける時以外の射精禁止・・・

前の調教から射精させてもらってないのでとても辛くなってきてて、少しの刺激でも感じてしまう身体になってて。

最近は常時入れてる6センチプラグでは満足できなくなっているので、7センチプラグを頻繁に入れて身体の疼きを抑えてる・・・

無駄毛処理、メイク、ウィッグ、そして、黒のタイトなワンピース着て気持ちが女に完全に切り替わって、プラグを入れて気持ちが奴隷になっていく・・・

電車に乗っていつもの駅へ向かって、ご主人様と駅のロータリーで待ち合わせて車に乗せていただく。

調教は嬉しいか?」

「ご主人様、涼子は本当に嬉しいです。ありがとうございます」

「プラグは入れているな」

「はい、ご主人様。6センチをちゃんと入れています」

ラブホテルへ向かって。

部屋に入りソファーに座って、ご主人様にキスしていただきながら、たくさんの唾液を涼子の口の中へ流し込んでもらって何度も飲み込んで・・・

「よし、そのマッサージチェアに乗って尻を向けろ」

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とおっしゃって、プラグを入れていることを確認していただく。

プラグを入れ続けることは、日常でもご主人様を常に意識するための奴隷の証。

「もう、慣れたか」

「はい、プラグを入れていないと落ち着かなくなりました」

「お前もアナルマゾになったな。これからも入れ続けるんだ、いいな」

「はい、ご主人様」

「よし、自分で浣腸して7センチを入れてみろ」

服を脱いでバスルームへ。

洗面器にぬるま湯を入れて、エネマシリンジの先を後ろに入れて、ポンプを握って入れていく。

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少し辛くなったところで抜いて、7センチプラグにローションをたくさん塗って体重をかけて・・・

少しずつ上下に動かしていくと、ゆっくり開いていく場所。

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そして「グリっ」と言う感じとともにプラグが後ろに吸い込まれて、その圧迫感に「あっ」と声が出てしまって。

「ご主人様、入りました」

「よし、そのまま縛ってやる」

7センチのプラグはまだ入れたままだと辛いけど、そのまま涼子の身体に縄が掛けられて・・・

今日の縄はいつもより厳しくて。

身体の中からの浣腸でのお腹の辛さと、プラグでの後ろの圧迫感と、外からの緊縛で圧迫されて立ってられないほどで、耐えてると脂汗まで出るくらいなのに感じてしまう心と身体。

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しばらく耐えてたけど、お腹も後ろも辛くなってきて、

「ご主人様、辛くてたまらないです。プラグを出してもいいですか」

とお願いして、バスルームへ。

緊縛姿のまま、ご主人様にお尻を向けて・・・

後ろに力を入れてゆっくりプラグを押し出していって、ゆっくり開いていく場所・・・

「あ~、ご主人様、出ますっ」

一気に抜け落ちると一緒に、汚いものも一緒に出してしまって・・・

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「ご主人様、ごめんなさい」

「涼子、こっちへ来い」

自分の排泄物の横で、緊縛姿で汚れた身体のまま、ご主人様の前にひざまづいて・・・

ご主人様が男性自身を出されて・・・

飲尿しろ」

「はい、ご主人様」

深くご主人様を咥えて、しばらくして暖かいものが涼子の口の中へ注がれて、一滴もこぼさずゴクゴクと喉を鳴らして飲んで・・・

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こんな姿でご主人様の全てを受け入れる事に、強く悦びを感じてしまう・・・

「ごちそうさまでした、ご主人様」

「よし、奴隷らしくなってきたぞ。これから毎回飲ませてやるからな。嬉しいか?」

「はい、ご主人様、とても嬉しいです」

ご主人様、涼子に奴隷として服従と受け入れる悦びを与えていただき、ありがとうございます・・・
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