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脅迫奴隷調教2  壊れていく心

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初めての調教で恥ずかしい写真を撮影されて、いつの間にか名刺を取られて脅されて、住所や電話番号も言わされて・・・

そうして呼び出されて奴隷として調教を受けてから、日常でもメールで脅かされながら・・・

駅のトイレの個室で全裸になってプラグ入れて撮影して送らされたり、いろいろ恥ずかしいことをさせられたりしていたけど・・・

そして、また呼び出されて調教を受けることに。

アンダーヘアは全て剃ること、調教前の3日間の排泄禁止、6センチのプラグを嵌めて待つことも前回と同じで。

ご主人様の命令に逆ったりしたら、

「どうなるかわかってるだろうな」

と言われているので、とても怖いから命令には全て服従して、ご主人様のご気分を損なわないようにしないと・・・

ラブホテルでご主人様を待って・・・

やっぱり6センチのプラグはしばらく入れてると、とても辛くなってきて早く抜きたいけど・・・

部屋に入ってこられたご主人様に、

「ご主人様、今日も調教をよろしくお願いいたします」

と土下座でご挨拶して。

「おい、プラグは嵌めているだろうな」

「はい、ご主人様。ちゃんと入れています」

「よし。そこで、立ったまま床に手を着いて尻をこっちへ突き出して見せろ」

「はい、ご主人様」

惨めな格好でプラグが入ってる姿をお見せする・・・

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そして、ご主人様にアンダーヘアが無い前の根元を紐で縛られて・・・

「どうだ、プラグは少しは感じるようになったか?」

「はい、少しだけですけど・・・まだきつくて辛いです・・・」

「プラグを早く出したいのか?」

「はい、ご主人様。お許しいただけますか?とても辛いです」

「いいだろう。ただし、自分だけで手を使わずに出すんだ、いいな」

「はい、ご主人様、ありがとうございます」

そして、ご主人様に言われるままテーブルへ上で、透明の洗面器の上でひざまづいて後ろに力を入れていく。

少しずつ突き出て行く感じがして、一番太い場所で限界まで外側に拡がっていって・・・

後ろから見ているご主人様に、

「ごめんなさい、ご主人様っ、あ~あっ、出ますっ」

と言って、一気に抜け落ちてしまって・・・

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洗面器には排泄を我慢させられた証も一緒に出てしまって・・・

「おい、その汚れた尻を手で拡げて見せろ」

汚れたままの後ろを手で拡げて・・・

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「お前、人として一番恥ずかしい姿を撮影されて、喜んで汚れた尻を拡げるとはな」

と言われながら、気付くと紐で根元縛られた前から、透明の液が垂れてしまっていてテーブルの上に。

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「お前、何を勝手に垂らしてるんだ!」

「ごめんなさい、ご主人様。お許しください・・・」

「ダメだ。全部きれいに舐め取れ!」

「ご主人様、自分のだけは・・・どうかお許しいただきたいです・・・」

「何逆らってる?この痴態を会社や家族に知られたいのか?」

「ああ、ごめんなさい、ご主人様。全部舐め取りますので、どうかそれだけはお許しいただきたいです・・・」

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粘り気のある自分の出したもの・・・

テーブルに舌を這わして、とても辛い・・・

また心の中で、何かが壊れていく・・・
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