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日常の調教 拡げていく場所

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日常でもプラグを身体の中に入れてからもうかなり経ってきて。

先日、毎日入れるプラグを5センチから6センチのものへ交換するようご命令があったけど、慣れてきたこともあって以外に大丈夫。

1日中プラグを入れてるのがあんなに辛かったのに、最近は入れていないと何だか落ち着かなく感じてしまっていて、しばらく抜いてると欲しくなってきて・・・

それをご主人様へ報告したら、

「プラグを入れていないと落ち着かないのはいいが、それで毎日俺を意識して感じているのか?」

「毎日プラグを嵌めさせているのは、肉体的な拡張という調教の意図もあるが、 プラグを嵌めて生活することによって毎日日常的にご主人様の存在を意識させ、涼子の意識すべてを俺に隷属させるという精神的な調教の意味合いがより大きいんだぞ。」

「涼子、お前の存在はもう俺というご主人様なしでは成り立たなくなっている。何故なら俺の気持ち一つでお前の社会的存在は永久に葬られるからだ。そのことは重々承知しているな?」

「毎日が調教であり、ご主人様の存在をありがたく受け止めて、アナルマゾ奴隷として永遠に俺に隷従することを確かめる行為なのだ。それを忘れるなよ、涼子!」

と、厳しく言われて。

「はい、涼子は日常でもご主人様を常に身体の奥と頭の中で意識しておりますし、そうしてご主人様の支配を感じることで、奴隷としての悦びに繋がっております。」

「ご主人様のお考え一つで、私の社会的なものを全て失なわせることも出来ること、涼子は重々承知しておりますので、ご主人様の存在が全てであること理解しております。」

「涼子はアナルマゾ奴隷としてご主人様の存在を尊び、永遠に隷従することを誓う行為として、毎日プラグを入れていること、決して忘れません。」

「ご主人様のお考えをお教えいただきまして、ありがとうございました。」

と感謝の気持ちで返信する。


先日、調教を受けた際に、ご主人様に準備するよう言われた7センチのプラグを入れろと言われたのだけど、どうしても入らなかったので、ちゃんと自分で入れられるようにしておけと言われていて。

7センチだと350ml缶が6.6センチらしいのでそれより太くて、こんなのが入るとは思えないけど・・・

6センチのプラグを出し入れして柔らかくして、いろいろ工夫して、何十分もかけて体重も乗せて押して引いての繰り返し。

そうしてる内に、少しずつ奥の方へめくれて拡がってるがってきて、なんだか入りそうな気がしてくる。

裂けてしまうのが怖いので無理はできないけど、入りそうな感じが何度かあった後、少し体重を強めにかけたときに、一気に入ってしまってその圧迫感に叫び声を上げてしまって・・・

6センチとは比べ物にならない圧迫感と鈍痛で耐えられない。

でも、ご主人様に報告しないといけないので、苦しみながら写真を撮影して・・・

写真撮影の後、辛いのになかなか抜けなくて、力んで手で引き出そうとするけど、後ろ全体の中身が外へ出てしまいそうな感じがして怖くて、なんとか引き抜けたときもまた叫び声が出てしまって・・・

引き抜いた後、後ろの口の周り全体が盛り上がってしまっていて、まったく力が入らず締めることも出来ずに開いたままで心配になったけど、やっぱり今でも完全には元には戻らずに、まだ盛り上がってて緩いまま。

ご主人様に「フィストが出来るように改造する」「淫乱なアナルマゾ奴隷に仕上げてやる」と言われているので、これからまだまだ何度も出し入れして拡げていかないと・・・
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