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アナルマゾ奴隷化調教 恥ずかしい雫

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この前の日曜日、涼子はドット柄のワンピースを着て、電車に乗って1時間くらいかかるご主人様の住んでおられる街へ。

女姿で電車に乗るのは始めは緊張したけど、回数重ねて慣れてきたので周りの視線も気にならなくなってきて。

でも、ワンピースの中は奴隷らしい下着、後ろにはご命令通り5センチプラグを入れている恥ずかしい姿・・・

席に座って電車が揺れるたびに、プラグが奥や内側の敏感な場所を刺激するので、3週間もしていない前の部分が大きくなってしまって、周りにわかってしまいそうで・・・

そして、下着が濡れてきたのがわかって、スカート越しに染みたりしないようにしないと・・・

ホテルのお部屋で・・・

「ご主人様、今日も涼子に調教をお願いいたします」

ご主人様にキスしてもらって、胸の先を刺激してもらって・・・

「涼子、プラグは入れてきただろうな。四つん這いになって尻を向けて見せろ」

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「はい、ご主人様。ちゃんと入れてきました」

と、ゆっくり四つん這いになってワンピースをまくって、お尻を突き出した恥ずかしい格好をしてお見せするだけで心の奥から感じてしまうマゾの身体。

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「もっと足を拡げろ」

「はい、ご主人様」

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もう大きくなってしまった前から、透明の恥ずかしい液がたくさん垂れてしまっていて、ご主人様から、

「何だ、これは」

と怒られて、お尻をスパンキングされて。

「ごめんなさい、ご主人様。涼子はもう感じてしまっています」
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