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脅迫奴隷調教1 哀しい身体

縄を解かれて、身体も後ろの中もきれいに洗った後、べッドの上に仰向けに寝るように言われて・・・

「おい、股を拡げろ」

「はい、ご主人様」

ご主人様は生のままでされる気・・・

ゴムを付けて欲しいなんて言ったら、ご主人様のご機嫌を損ねてしまうかもしれないから怖くて言えない・・・

そして、道具責めや浣腸責めで敏感になってる場所をゆっくり貫かれて、

「あ~っ」

って、声が出てしまって・・・

奴隷にされて支配の中でも貫かれると感じる哀しいマゾの身体・・・

そして動き始めたご主人様・・・

後ろの中の敏感な場所に当たって、また、声が抑えられない・・・

「あっ、あっ」

「感じるのか?」

「はいっ、ご主人様っ、感じますっ」

「お前はそうして一生従順な奴隷でいればいいんだ。わかったな」

「はいっ、ご主人様っ」

「服従しないとどうなるかはわかっているだろうな」

「はい、従順な奴隷でいますので、どうかお許しいただきたいです」

そして、ご主人様の動きが少しずつ速くなってきて、

「あっあっ、感じますっ、ご主人様っ」

「よし、たっぷり中で出してやる」

動きがもっと早くなって・・・

動きが止まって・・・

はじめて中で・・・

そして、後ろの中に感じるもの・・・

支配の中で、何かが壊れて、刻まれていく・・・
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