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脅迫奴隷調教1 絶対服従の誓い

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ご主人様にお尻を向けて、プラグを入れてるのを確認していただく。

「どうだ、奴隷になる約束を破った罰として、そんな太いプラグを嵌めさせられて調教受ける気分は?」

「はい、ご主人様、約束を破ってしまったことを反省しています。申し訳ありませんでした。どうか従順でいますので、お許しをいただきたいです」

「許すか許さないかは、これからのお前の態度しだいだ。奴隷として少しでも俺の機嫌を損なわしたら、お前が女装マゾだと会社や家族にバレることになる。だからしっかり服従しろ、わかったな」

「はい、ご主人様。ご主人様に絶対服従をお誓いいたします。日常だけは・・・どうかお許しいただきたいです」

何度も何度も言われて、何度も何度もお許しを乞う・・・

約束を守らなかった私が悪かったから・・・

「よし、俺の前で正座しろ」

と言われたご主人様が首輪を取り出されて、正座して、黙って首を差し出して首輪をつけられる。

「ありがとうございます、ご主人様」

キャミの肩紐を外され、胸の先にも戒めが付けられて「痛い」と言ってしまって・・・

「何を言っている、これくらい我慢しろ」

と怒られて・・・

「おい、舐めろ」

と投げ出された足に、

「はい、ご主人様」

と返事をして、前かがみになって舌を這わしていく・・・

「もっと気持ちを入れて舐めろ!自分の立場がわかってるのか」

と怒られて、

「はい、ご主人様、ごめんなさい」

と言いながら、念入りに足の指の間まで舌を入れて・・・

「嬉しいか?どうなんだ!」

「はい、ご主人様の足を舐めさせていただいて嬉しいです」

後ろからは圧迫感と鈍痛がしてお腹も苦しくて、少しでも早くプラグを出したい・・・

でも、そんなことは言えないので辛くても我慢しないと・・・

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