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脅迫奴隷調教1 下された罰

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呼び出されたその日、ホテルに先に入って準備して扉の前で正座してご主人様が来られるのを待っている・・・

初めての調教が終わった日からどんどん精神的に追い込まれてしまって・・・

会社に知られると考えるだけで怖いから、逆らうことや逃げることはできなくて、許してもらえるまで従順でいないといけないと思って・・・

事前に、

「調教前3日間の排泄を禁止とする。それと奴隷として礼儀を失したり不服そうにして俺の機嫌を損ねたりさせたら、どうなるかわかってるだろうな。心から隷従するんだ。俺を迎える時は尻にプラグ入れて股縄して、三つ指ついて迎えろ、わかったな」

と言われていて・・・

「はい、ご主人様、かしこまりました。おっしゃるとおりにいたしますので、どうかお許しいただきたいです」

下された罰・・・

何日も何日もかけて6センチものプラグを入れられるよう必死で拡げて・・・

やっと入ったときは考えられないくらいの圧迫感で叫び声が出て・・・

信じられないくらい拡がってしまった後ろ・・・

太いプラグに慣れて無いので後ろに鈍痛もあって、何とか3日間トイレを我慢した上に大きなプラグを押し込んで股縄で押さえたのでお腹が苦しい・・・

そうして、ホテルの扉が開いてご主人様が・・・

「ご主人様。本日は調教をよろしくお願い申し上げます」

と命令通り、土下座でご挨拶する・・・

「よし、いいだろう。お前はマゾだから今日こうして調教されるのが嬉しいから来たんだな、そうだな」

「はい、ご主人様。調教していただけることが嬉しいから参りました・・・」

「なんだ、不服でもあるのか」

「そんなことありません。心から嬉しいです」

「よし、プラグは入れてるだろうな、尻をこっちに向けて見せろ」

「はい、ご主人様。プラグもちゃんと入れています」

と恥ずかしい姿を見ていただく・・・

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