女装奴隷の哀しい告白Ⅱ ~脅迫調教で奴隷に堕ちた女装マゾ~

女装マゾの中川涼子は、一生ご主人様の専属奴隷として、ご命令には絶対服従することを誓います

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14 2017

2017年4月の調教3

ベッドの上へ・・・

「涼子、何か言い忘れてることはないか」

「はい、ごめんなさい・・・ご主人様のアナルを舐めさせていただきたいです」

涼子の顔の上に跨ってこられたご主人様・・・

一生懸命に舌を尖らして這わしていく・・・

「もっとうまく舐めろ!」

と、ビンタが飛んできて・・・

左右から何度も頬を打たれて、少し涙目になって・・・

「ごめんなさい、ご主人様」

「今度下手だったら、縛り上げて本気で泣くまでビンタだ。お前は肉便器でもあるんだ。わかったな!」

「はい、ご主人様。本当にごめんなさい・・・」


ご主人様に乳首を指で転がしてもらった後、口と舌でも愛してもらって、身体がビクンとなって・・・

「胸と乳首が大きくなってきたな」

「ご主人様に言われたとおり、お尻と胸を大きくするのと乳首の感度上げるために、体重増やして乳首の先も刺激しています」

「もっと胸を大きく敏感にするため、女性ホルモンをさせて、胸と乳首が大きくなったらニップルピアスを入れさせる。アナルは改造済みだからもっと奴隷らしい身体になれるぞ。どうだ、嬉しいだろう」

「ああ、ご主人様・・・どうかそれだけは涼子にお許しをいただきたいです。日常生活が壊れてしまいます・・・」

「俺の命令に逆らったら、どうせ日常を失うから同じだぞ」

「ご主人様、どうか、どうか、涼子にお許しいただきたいです・・・」

と懇願して・・・

「お前は、俺が本当はそんなことしないと思ってるんじゃないだろうな」

「いえ、ご主人様・・・そんなことは思ってないです。会社に電話掛けてこられたこともありますので・・・」

「どうか、どうか、涼子にお許しをいただきたいです・・・」

「なら俺が満足できるくらい自分で乳首を刺激して大きくして敏感にしろ!」

「はい、ご主人様、涼子にお許しいただいてありがとうございます」

「お前はもう一生涯俺に仕える肉奴隷の境遇からは逃れられない。逃げたらどうなるかわかっているな」

「はい、ご主人様。逃げたら涼子は仕事や家庭を失うことになります。涼子はご主人様の支配の下で、一生肉奴隷として隷従することを誓います」

「よし。それと涼子、7センチプラグの常用は、いつから出来るんだ」

「あと、半年ほどいただきたいです」

「だめだ。3ヵ月後から7センチを入れて生活するんだ、わかったか」

「はい、ご主人様・・・頑張ります・・・」

「早く7センチに慣れるんだ。次は8センチが待ってるぞ」

7センチのプラグ入れて生活できるよう頑張らないと・・・

でも、8センチを入れないといけないなんて気が遠くなってしまうけど・・・

「はい、ご主人様・・・」

187.jpg

「ううっ、ううっ」

跨ってこられたご主人様が涼子の喉へ出入りしてて、涙目になっていて・・・

喉から抜かれて、涼子の後ろの中へ。

「あ~、ご主人様っ、いいですっ」

188.jpg

突いてもらいながらキスをしていただいて、唾液を飲ませていただく・・・

「キスはもっと舌を出すんだ!」

と、ビンタを何度もされて・・・

そして自分から舌を出してキスを求めながら、ご主人様の背中に腕を回していく・・・

「奴隷は主を愛さないといけない。お前はどうなんだ」

「はい、ご主人様を愛しています。ご主人様の肉奴隷にしていただいて涼子はとても幸せです」

「よし。お前は俺のような優しいSに出会えて良かったな。嬉しいか」

「はい、ご主人様。とても嬉しいです。涼子は一生ご主人様の肉奴隷です」

「だったら毎日俺のことを意識し続けるんだ、わかったな」

「はい、ご主人様」

ご主人様の動きが速くなってきて・・・

「あっ、あっ、あっ、ご主人様っ、すごくっ、いいですっ」

189.jpg

そして動きが止まって・・・

ゆっくり抜かれていく・・・

涼子の奥でご主人様の精液を受け止めることは、奴隷としての証だし、とても満たされる・・・

「ご主人様、ありがとうございました」

ご主人様に深く強く刻まれていく服従の悦び・・・

その悦びは、意思とは無関係に日常でも心や身体を疼かせて、全てを支配していく・・・

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