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女装奴隷の哀しい告白Ⅱ ~脅迫調教で女体化奴隷に堕ちた女装マゾ~

女装マゾの中川涼子と申します。このブログは、ご主人様に支配され一生服従することを誓い、性の奴隷として調教を受け女体化させられていく私の想いを綴ったブログです。そのためアダルトコンテンツを含みますので、18歳未満の方はご退出下さい。また、凌辱系やSM系が苦手な方もご退出下さい。

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女性ホルモン8カ月目の調教

ご主人様の命令で女性ホルモンを始めてからもう8か月・・・

毎日膨らんだ胸を意識してしまうし、肌がとても白く薄くなってきたみたいで、周りの人に言われたりしてる・・・

もう男性としての性欲は全くなくて、試しに電マを当ててみたら大きくなって軽くイク感じはあったけど、何も出なくなってる・・・

ネットで調べたら薄くなるけど出るって書いてる方が多かったけど・・・

もう男性としての機能は無くなったんだと思う・・・

なんだか日常でも精神的に受け身でとても弱くなってきてるし・・・

でも、あんなに嫌だった女性ホルモンだけど、今では膨らんでいく胸や変わっていく身体がなんだか嬉しく感じてきて、その気持ちがどんどん大きくなってきてる・・・

日常の自分と女体化奴隷の自分との境目が曖昧になってきた感じもしてきてる・・・

心も身体も変わっていく自分が怖いけど、ご主人様には、涼子が女体化していけば捨てないし、譲渡もしないと言ってもらえてるから・・・


9月に調教を受けた時・・・

「涼子、この前よりまた胸が膨らんだな。体付きも丸みが出てきたし、肌さわりもスベスベしてきて女に近くなってきたぞ、嬉しいだろ」

「はい、ご主人様、涼子はとても嬉しいです」

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「これで玉抜きしたらもっと女らしくなれるぞ。乳首も大きくなってきたからニップルピアスを入れさせるのもいいな」

「はい、ご主人様、本心ではもっと女体化を進めて玉抜きして胸やお尻も大きくして、ピアスを入れてもらって、ご主人様に楽しんでいただけるような奴隷らしい身体になりたいです」

そう言いながらご主人様の首に腕を回していく・・・

そして、キスしてもらって・・・

キスがとても感じる・・・

「そうか、もっと女体化してピアス入れて奴隷らしい身体になって俺に喜んで欲しいか」

「はい、ご主人様。でも、これ以上身体が変わってしまって仕事も家庭も失ってしまって生活もちゃんと出来なくなったら、ご主人様の奴隷でいれなくなるかもしれないと思うと辛いです・・・」

「俺はお前の生活を壊すことを楽しもうとしてるわけではないぞ。これ以上胸が膨らむと日常生活でまずいことになるかもしれないな。女性ホルモンは止めることは許さないが、もう少し女体化が進んだら量を調節することは許してやる」

「ありがとうございます、ご主人様」

首に回した腕を引き寄せて、ご主人様にキスをねだって・・・

「涼子、お前は調教と女性ホルモンで心もかなり女性化したな。俺のことを愛してるか、どうなんだ」

「はい、涼子はご主人様を愛しています。ご主人様なしではもういられないです」

何度もキスをしながら合わさる舌の温もりを感じながら、涼子の口の中へ送り込まれるご主人様の唾液・・・

身体の奥からこみあげてくるような女の悦び・・・



「涼子、これを嵌めろ」

渡された金属製のコックリングを嵌めて・・・

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そして、ご主人様が涼子のペニクリを足で踏まれて・・・

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「ご主人様っ、痛いっ」

「これくらい我慢しろっ」

「ごめんなさい、ご主人様」

ぐりぐりと踏まれて、痛みに耐えて・・・

その後、ロープを首に巻かれて締め上げられて・・・

「う~」

頭に血が登ったみたいになって、少しぼーっとなるような感じがしてきて、限界前に緩められて・・・

何度も繰り返しされて・・・

「ご主人様っ、苦しいっ、ごめんなさい、どうか殺さないでっ」

涙目で訴えて・・・


「よし、縛るぞっ」

手を首の後ろで縛られた、とても苦しい縛り・・・

耐えてるだけで身体から汗がにじんでくる・・・

でも、麻縄の味はもう涼子に染み込んでるから・・・

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緊縛の後は拡張・・・

そして聖水を飲ませていただいて、身体の中までご主人様色に染められていく・・・

ご主人様の奴隷だと強く感じれることだから、飲ませていただけることは涼子の悦び・・・


ベッドの上で四つん這いになって、ご主人様に後ろから突き上げてもらってる・・・

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後ろから上半身を起こした涼子の胸を揉んでもらって、大きくなった乳首を摘まんでもらって・・・

「あっ、あっ、ご主人様っ、いいっ、いいっですっ、感じるっ」

「涼子、俺の奴隷になれて嬉しいかっ」

「はいっ、涼子はご主人様の奴隷にしていただいてっ、とても嬉しいですっ」

上になったご主人様の動きが速くなって・・・

そして今日も最後はお口に・・・

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ご主人様の精液を飲ませていただく悦びに包まれていく・・・

「ご主人様、ありがとうございました」

ご主人様の支配の中で、全てを受け入れることで心が深く満たされていく・・・


終わってベッドの上で腕枕してもらってて・・・

「ご主人様、涼子が今、何も失うものが無い若いころに戻れたら、後戻りでできないくらい女体化でも何でもして、ご主人様好みの奴隷の身体になれるのにって思ってます。無理なことですけど・・・」

「そんな風に考えるようになったか。女性ホルモンと調教でお前はもう俺でないとダメな所まで来てるからな。俺と出会ったのも運命だ。これからも女体化して奴隷として俺の命令にしっかり従え」

「はい、ご主人様。心も身体も女性化することで奴隷としての悦びが大きくなってきてるのが嬉しいです。ずっとご主人様の奴隷でいさせていただきたいです」

そう言いながら、ご主人様の身体に腕を回して、抱きついて感じるその肌の温もりが私の心を悦ばせていく・・・
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