アクセスランキング

女装奴隷の哀しい告白Ⅱ ~脅迫調教で女体化奴隷に堕ちた女装マゾ~

女装マゾの中川涼子と申します。このブログは、ご主人様に支配され一生服従することを誓い、性の奴隷として調教を受け女体化させられていく私の想いを綴ったブログです。そのためアダルトコンテンツを含みますので、18歳未満の方はご退出下さい。また、凌辱系やSM系が苦手な方もご退出下さい。

強制女体化調教2

室内でもこんな姿を外から見られたら通報されるかもしれないのでとても怖い・・・

たぶんガラス越しだから反射して部屋の中は見えてないと思うけど・・・

ぎちぎちの縛りに耐えてたけど、だんだん辛くなってきて・・・

「ご主人様、痺れてきて辛いです」

しばらくしてから、カーテンを閉めてもらって、縄を解いてもらう・・・

一気に解放される身体・・・

そのまま座り込んでしまって・・・

「ありがとうございます、ご主人様」

亀甲縛りは首の横に縄の跡が何日か残るから、日常で見えないよう気を付けないと・・・


「涼子、小便だ」

「はい、ご主人様」

仁王立ちのご主人様の前で正座して、ご主人様を咥えて・・・

「出すぞ、動いてこぼすなよ」

207.jpg

ゆっくり出してもらえると思ったけど、いつもより勢いが強くて、一生懸命飲み込まないとこぼしてしまいそう・・・

夏は味がとても濃いから飲みにくいけど、途中何度も止めていただきながら、涙目になって一生懸命ごくごくと喉を鳴らして飲んでいく・・・

「もう少しだ」

飲みながらご主人様を見上げて少しうなずいて・・・

「よし」

何度もむせて吐きそうになったけど、涙目になりながらこぼさず全部飲めて・・・

とても量が多いものだから、飲み干した後は胃の中がいっぱいになって上がってきそうになるけど、それを我慢してると落ち着いてくる・・・

ご主人様から口を離して・・・

「ありがとうございます、ご主人様」

「涼子、嬉しいのか、小便を全部飲ませてもペニクリ大きくしたままで悦んでるのはお前くらいだ」

「はい、ご主人様に調教していただいて、飲ませてもらうと感じてしまうようになりました」

「お前も奴隷らしくなってきたな」

「はい、ご主人様、ありがとうございます」


四つん這いでお尻を上げた姿勢で、ご主人様の手を待ってる・・・

ローションをたくさん塗っていただいて、ゆっくり指を1本、2本と入れていただいて・・・

「あん、ご主人様・・・」

「早く欲しいのか?待てよ、奥までぶち込んでやるからな」

「はい、ご主人様、嬉しいです」

5本の指がゆっくり押し込まれて、太い場所を通すために何度も前後に動きながら回転するご主人様の手・・・

ふ~、と息を吐いて緩めていく・・・

押し込む力が強くなってきて、ゆっくり開いていく涼子の恥ずかしい場所・・・

「あ~、ご主人様っ、入りそうですっ」

「よし、涼子、動くな」

ゆっくり開いていく場所を、ご主人様の手の一番太いところが少しずつ通っていってるのがわかって、その後、お腹の奥に一気に吸い込まれるように入ってくる・・・

「あ~~、ご主人様っ、入りそうっ、あ~入ってくるっ、あ~、入ったっ、ご主人様っ、圧迫感すごいっ、すごいっ、いい~っ、すごくいいです~ご主人様~いい~」

208.jpg

「ご主人様っ、すごいっ、いい~、ああっおかしくなる~、あっ、でもっ、やっぱりっ、圧迫感がすごいっ、ご主人様っ、中で動かさないでっ、ああっ辛くなってきましたっ、あ~壊れるっ、抜いてっ、抜いて欲しい~、ご主人様~~」

ものすごい圧迫感が辛くて耐えられなくなってきて、でもすぐには抜いてもらえなくて・・・

「あ~ご主人様~っ、もう、もう無理~、壊れる~、死んじゃう~、抜いてっ、抜いて~」

廊下まで聞こえてしまうほど大声が出てしまって・・・

ゆっくりとご主人様の手が引き抜かれていく・・・

「あ~~っ」

211.jpg

抜いてもらった後、もう一度、入れてもらって、また大声で叫んで・・・

「涼子、お前はすっかりアナルフィストで感じる変態マゾ奴隷になったな」

「はい、ご主人様。こんな身体にしてもらってありがとうございます」

刺激を何度も刻まれてしまって、どんどんそれを欲しがる身体になってるから・・・


フィストの後、ベッドの上でぐったりした涼子に、

「涼子、玉抜きはうれしいか?」

「ご主人様・・・やっぱりそれだけは・・・許してもらえないでしょうか・・・」

「お前はまだ俺に逆らうつもりか!」

怒ったご主人様に何度もお腹をたたかれて、何度もビンタされて、首を絞められて、涙目になって・・・

「ご主人様っ、ごめんなさいっ」

「なら、玉抜きすると誓え」

「はい、ご主人様・・・涼子はご主人様の命令で、玉抜きをすることを誓います・・・」

「涼子、お前は一生俺に嵌められた首輪の手綱を引っ張られて生きていくことしかできない立場だ。服従しないとどうなるかはわかってるだろ。そのうち誓った通り玉抜きしてやる、わかったな」

「はい、ご主人様、ありがとうございます・・・」


涼子の身体の上で動きはじめたご主人様・・・

ゆっくりご主人様の背中に手を回していく・・・

何度ものキス、そしてたくさんの唾液を送り込まれて飲ませてもらって、涼子の膨らんだ胸を揉んでもらって、大きくなった乳首も口で愛してもらったりしながら・・・

「涼子、イクぞ、口を開けろ」

今日はお口・・・

起き上がったご主人様はすぐに涼子の口の中へ・・・

そして、生暖かいものが涼子の口の中に何度か流れ込んできて、すごく量が多くて・・・

209.jpg

しばらくそのままでいて、全部出たあとゆっくり抜かれていって・・・

「よし、飲め」

涼子の口の中へいっぱい出してもらった精液をゴクンと飲み込んで・・・

どろっとした粘り気が強いものが喉から奥へゆっくり落ちていく感じがする・・・

「ご主人様、ありがとうございました」

「今日はフルコースだ、嬉しいだろ」

「はい、ご主人様の体液をたくさん飲ませていただいて嬉しかったです」


調教を受けたらとても体力を消耗するから、終わったあとの残りの時間、ご主人様の腕枕で横になってゆっくりさせてもらってる・・・

厳しい調教の後のご主人様の肌の温もりがなんだかとても心地よく感じてしまって、しばらくこうしていたい気がしてる・・・

「ご主人様にこうしてもらってると気持ちがいいです」

「涼子、お前は気持ちも女っぽくなってきたな。女性ホルモンは精神的にも女性化の効果もあるからな」

「だが甘えてもダメだ。俺がお前に飽きるような事があれば、掲示板で個人情報を付けて譲渡先を募集する。そうならないために、これからもっと胸と尻を大きくして、もっとアナルマンコをガバガバに拡げて俺を喜ばせろ。お前は俺の肉奴隷として飼われている立場だということを忘れるな」

「はい、ご主人様、涼子はもっとご主人様に楽しんでいただけるような身体になりますので、どうかご主人様の肉奴隷でいさせていただきたいです」

でも女性ホルモンでこれ以上身体が女体化して心も変わっていったり、玉抜きまでされたら・・・

ご主人様、どうか日常を失うことになるのだけは涼子にお許しをいただきたいです・・・