女装奴隷の哀しい告白Ⅱ ~脅迫調教で奴隷に堕ちた女装マゾ~

女装マゾの中川涼子は、一生ご主人様の専属奴隷として、ご命令には絶対服従することを誓います

13 2017

肉奴隷の2月の調教

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前回の調教のときに、7センチプラグ入れたままでホテルへ向かって、歩くのも電車に乗ってる時もとても苦しくて辛くて・・・

これからも調教受ける時は毎回入れていくよう言われているので、最近は7センチのプラグをできるだけ長い時間入れ続けて拡げてる・・・

それに拡張せずに狭くなってしまってフィストができなくなったりしたら、ご主人様に怒られるから・・・

そして調教の日、7センチプラグを入れて歩いたり電車に乗ったりしてホテルへ向かったけど、拡げたかいがあって長い時間入れていても以前みたいにあまり辛くなくて、少し苦しいけど我慢できるくらいになっていて・・・

いつものようにホテルの部屋でご主人様とお会いする。

「涼子、プラグの確認だ」

「はい、ご主人様」

言われなくても四つん這いでワンピースをまくって、お尻を上げてプラグを入れてきたことを確認していただく。

調教を何度も受けた身体は、もうそれだけで先から恥ずかしい雫を・・・

大きなプラグに深く貫かれた恥ずかしい姿を晒す涼子に、

「涼子、お前は本当に変態だな。恥ずかしくないのか」

「ごめんなさい。ご主人様」

痴態をさらす涼子に罰として何度も鞭打ち・・・

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「あっ、あっ、ごめんなさいっ、ご主人様っ」

と、痛みに耐えながら、お許しを乞う・・・

ご主人様がどんな理不尽なことを言われたりされたりしても、それはご主人様に楽しんでいただくためだから、逆らったり、嫌とかの言葉は使わず、何度も謝って、お許しいただけるのを待つだけ・・・

それが肉奴隷として与えていただける服従の悦び・・・

ビンタまではされて無いけど、スパンキングや鞭で、その痛みで涼子がご主人様の奴隷だという意識を植え付けられてるのだと思う・・・

「そこに立って尻を突き出せ」

鞭打ちで赤くなったお尻を突き出して見ていただく。

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打たれたお尻が熱を持ってる・・・

「服を脱いで、俺の前で正座しろ」

ベッドに座っておられるご主人様の前で正座して、上からキスしてもらいながら唾液が流れ込んでくるのを何度も飲み込んでいく。

涼子は、もうご主人様の体液を飲む事も悦び・・・

「涼子、嬉しいか」

「はい、ご主人様。とても嬉しいです」

「よし、しゃぶれ」

正座して後ろ手に縛られて、ご主人様の股間に顔を埋めて前後に動かしてる・・・

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ご奉仕させていただいてる最中、いつでも飲尿させていただけるようにも備えておかないと・・・

何度か喉奥まで突き入れていただいて、苦しいけどそれも悦び・・・

赤い首輪を着けていただいて、前の根元を紐で縛ってもらって、奴隷らしい姿にしていただく。

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7センチプラグ入れて2時間くらい経って辛くなってきてて、

「ご主人様、プラグが辛いです。抜かせて欲しいです」

「よし。いいだろう」

「ありがとうございます。ご主人様」

力んでプラグを押し出していく・・・

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一番太い場所を通り越して、

「ご主人様、出ますっ」

恥ずかしい姿のまま、ゆっくり抜けていくプラグ。

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日常もプラグを入れて拡張も続けてるから、盛り上がってしまってもう普通じゃなくなってる恥ずかしい場所・・・

「こんな太いプラグ入れてここまで来るとは、やっぱりお前は変態だな」

「ごめんなさい、ご主人様」

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